最近の風俗嬢

デリヘルを有効活用しよう

自分は最近になってデリヘルを使うようになった初心者。以前から風俗嬢とのエッチに興味はあったんだけど、なかなか勇気が出なくて実際に利用することはできなかった。でも、どうしても寂しさに耐えられなくなって、厚木で良心的なデリヘルのお店が載っているサイトから思い切ってデリヘルに電話をかけてみた。その時、初めてデリヘルの詳しいシステムが分かった。デリヘルを使う前まではホテルに好みの風俗嬢を呼んでエッチをすると思っていたんだけど、ホテルだけでなく自宅でもOKと言われた。まさか、自宅に呼べるとは思っていなかったので、初回は部屋を片付けるのが大変だった。きれい好きな人なら部屋の中がきれいかもしれないけど、俺の部屋は完全な汚部屋なので時間をかけて片付けた。そして、家に来てくれた風俗嬢に簡単な説明をしてもらってから、本物の恋人のようにすごく優しくしてくれた。たくさん甘えさせてくれたし、俺から彼女の体を味わってもすごく感じてくれたし。初めてデリヘルを使ったときは緊張したけど実際に利用してよかったと思う。

3年前のデリヘル嬢との再会

3年前、初めて風俗デビューしたときのデリヘル嬢(当時はミサキ)とよく似た写真を別のお店のホームページで発見した。その子の名前はリカちゃん。う~ん…見れば見る程、似てる。スリーサイズも上から95、59、87とほぼ同じ感じだし。これは確認しなきゃ!と思い早速予約を取り付ける。運良くすぐ来てくれるようなので急いでラブホの一室に入り待機。10分後ノックが聞こえてドアを開けるとそこにはやはりミサキちゃんが立っていた。「久しぶり!」と声を掛けたかったけど、恐らく彼女は僕のことなんて覚えていないだろう。あれから3年。僕は風俗デビュー、ミサキちゃんもまだデリヘルに勤めてから半月の新米デリヘル嬢。お互いウブな風俗初級者だったが今、3年を経て、僕は風俗通いを続けるベテランエロ河童として、ミサキちゃんはベテランデリヘル嬢として再会した。僕は初対面のフリをして挨拶をし、ミサキちゃんも初めましての挨拶。シャワーに向かい、3年間、男に揉まれ過ぎて更にパワーアップした巨乳を洗ってあげた。新米だった頃はフェラが苦手だったミサキちゃん。してもらうとやっぱり格段にフェラが上達していた。気持ち良すぎて腰に力が入らなくなり思わず「ミサ…」とまで言ってしまったが、「あー!やっぱり!」とミサキちゃんが驚いた声を出した。そう、ミサキちゃんも気付いてくれていた。お互い3年前の懐かしい思い出話をしながら、最後は一番自信があるという必殺ノーハンドフェラでいかせてもらった。月日が流れたことを実感した一日だった。

風俗嬢の小尻にパンツを食い込ませた

俺はノーマルなエッチよりもコスプレエッチのほうが好きで、特に制服プレイが一番好きだ。学生時代に女子が来ていたような制服を着てもらって、パンチラを見せてもらったりスカートを無理やりまくってエッチするようなプレイがマジでたまらない。俺って相当変態な部類に入るのかもしれないけど、とりあえず一般女性には自分の性癖を見せてないから大丈夫。今回は、コスプレ専門のデリヘルに電話をかけてセーラー服などの制服プレイが似合いそうな風俗嬢を指名した。基本的に可愛い女の子なら制服を着ても似合うと思うし、出来ることなら胸が大きい子とエッチがしたい。デリヘルの受付に自分の好み等をまとめて話すとすぐに一人の風俗嬢を紹介してくれた。彼女は初めから制服を着ていて、部屋に入ってからすぐにパンチラを見せてくれた。お尻がかなり小さめだったのでパンツを食い込ませてみるとすごくエロかったし、すぐに肉棒がフル勃起した。そして、背後から肉棒をパンツに擦りつけて何度も腰を振って射精した。